【オーストラリア】【豪】全身タトゥーのお医者さん 医師業の固定観念を打破

1 :情報通な名無し 2019/10/01(火) 12:59:27.76 s+j0oZZu9.net
2019年10月01日 10:09

豪南部アデレードの整形外科医サラ・グレイさん(31)の体は 頭のてっぺんから足のつま先までびっちりタトゥーで覆われている。サラさんは実際の医療現場で出来上がってしまっている固定概念の破壊に挑戦し、医者に対する姿勢とは外見ではなく、医師の力量によって形作られるものであることを証明しようとしている。英大衆紙「デイリー・ミラー」が報じた。

報道によると、サラさんは、あらゆる分野でうまくいき(もちろん医療の分野でも)、自分らしく生きていけるとの信念を持っている。その考えはサラさんがティーンエージャーの頃から健在だ。サラさんは16歳の時からボディアートに熱中している

サラさんは自分自身の体が美術作品のコレクションになっていると考えていて、質の高いタトゥーを入れることこそが大切だと強調している。サラさんの体に描かれた胸の「クジャク」から足の「しゃれこうべ」は見る者をたちどころに魅了する。ボディーアートへ情熱を傾けているのはサラさんの夫も同じだ。ふたりはタトゥースタジオを経営している。

サラさんが実際に整形外科医として働いている病院では、同僚も患者も、サラさんの医師としての腕前を第一に評価しており、そのタトゥーや変わった髪の色は批評の対象にはならない。時にはこの鮮やかな全身タトゥーは患者とのコミュニケーションをとるさいに役に立つことがあり、特に若い患者との場合、スムーズに話ができるという。

ところが、いったん病院の外に出てしまうと、全身タトゥーのせいでレストランや店に入ることを断られるなど、サラさんも差別を受けることがある。サラさんは自身のインスタグラムを通じ、時代遅れの固定概念を破壊するよう呼びかけている。そうすればいつか、それぞれの人間が持つ、アイデンティティを確立したいと欲求が、社会の保守層にさえもショックを与えなくなるだろうとサラさんは考えているからだ。
https://jp.sputniknews.com/amp/life/201910016716500/?__twitter_impression=true





2 :情報通な名無し 2019/10/01(火) 13:02:09.42 F3Gjx98v0.net
馬鹿と何とかは紙一重なんだよなぁ。

頭良すぎると価値観違うんだろうなぁ。

でも、飲食店に務めてるけどテーブルサーブしに行った席の客が服からはみ出るほどの多量のタトゥーしていたらやはりどんなに優しそうな客でも緊張して手がガクブルするわw

3 :情報通な名無し 2019/10/01(火) 13:02:30.18 zqBjSNDn0.net
はあ
4 :情報通な名無し 2019/10/01(火) 13:02:33.85 UkKassEL0.net
日本でも医師なら刺青を施せる
誤解してるよな
5 :情報通な名無し 2019/10/01(火) 13:02:43.48 4t5/s1LL0.net
想像と違ったw
58 :情報通な名無し 2019/10/01(火) 13:40:44.14 i9bxGgFY0.net
>>1
スレタイは固定観念、記事は固定概念

そもそも、概念って固定されてるものだから固定概念っておかしいだろ。そんな日本語ありますか?

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